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高3理系東大早慶 |
東大・東工大国公立・早慶・医学部受験生を対象としたクラスです。
難関大学現役合格が目的です。
現役生はどうしても、自分に甘くなりがちです。模試でちょっとくらいいい成績が出ても不確かです。
STAffの講師がその甘さを指摘し、本当の受験勉強を伝授していきます。
難関理系学部の数学の良問を豊富に演習。 講義を聴いている授業では受からない。
弱点を克服し、鍛え上げる授業から生まれる解く力を身につけよう。
STAffで今、始めよう!
気づくとたくさんの問題を解き、証明をし、数学にどっぷり触れていることになるでしょう。
それこそがハイレベルを維持することに必要なことです!
やる気を持って授業に臨んで下さい。
妥協はありません。現役合格のために、ハードにやっていきます。
≪扱う単元≫
難関大学頻出問題の解法のパターンのチェック(三角関数・極限)
数Vはすでに学習しているものとして行われます。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の成績により認定)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名
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| 日時 |
2012年3月17〜20日/ 17:45〜20:45 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は春期講習の受講料から受験料を1回分差し引きます。 |
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高3理系 |
数TAUBVCを入試科目にする高3生を対象としたゼミです。
この春期講習が高3生としてのスタートです。
TAUBVCを受験科目とする高3生は、すでに全範囲(数V)を勉強し終わっています。
春・1学期と単元別に大学入試における解法のパターンを総チェックをしていき、何度も反復をしてもらうことで、問題を解くための頭の土台を作っていってもらいます。
まずは、基本となる入試問題の解法のパターンです。
また、これらを通して授業では自分の手でペンを動かし計算力アップをはかります。
板書を写すだけの授業ではありません。実際にどんどん解いてもらいます。
そして、基本事項がさっと頭に浮かび解法に組み込めるかということが大事です。
これには、反復や授業中の自分の手で解くということが必要になるのです。
これを春から徹底します。
また思考力・発想力、答案作成能力の養成も図っていきます。
今までのSTAffでも、入試問題を多く扱ってきました。しかし、それは高1・2生として扱えるレベルとしてきました。
春の段階で対応できる入試問題のレベル確認と目標となるレベル確認も行います。
これにより全国模試等で浪人生を相手に戦っていけるでしょう!
≪扱う単元≫
解法のパターンのチェック(三角関数・極限) ,br.
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
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| 日時 |
2012年3月17〜20日/ 17:45〜20:45 |
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高3TAUB東大早慶 |
東大・一橋・早慶などの難関大学・学部のTAUB型受験型の受験生対象
難関大学現役合格が目的です。
現役生はどうしても、自分に甘くなりがちです。模試でちょっとくらいいい成績が出ても不確かです。
STAffの講師がその甘さを指摘し、本当の受験勉強を伝授していきます。
基本を大切にすることが第一です。 さらに解法のパターンを増やしていく。 そして、実践をしてみることです。
それらを一セットとして、毎回の授業は展開していきます。
気づくとたくさんの問題を解き、多くの数学に触れていることになるでしょう。
それこそがハイレベルを維持することに必要なことです!
毎回の授業では予習チェックと課題により勉強の仕方も再確認していきます。
≪扱う単元≫
難関大学頻出問題の解法のパターンのチェック(三角関数・指数対数関数)
やる気を持って授業に臨んで下さい。
これらを通して、この1年間の勉強の仕方やレベルがわかります。
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の受験)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名
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| 日時 |
2012年3月17〜20日/ 10:40〜13:40 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は春期講習の受講料から受験料を1回分差し引きます。 |
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高3TAUB |
数TAUBを入試科目にする高3生を対象としたゼミです。
この春期講習が高3生としてのスタートです。
TAUBを受験科目とする高3生は、
@基本事項の理解→A基本事項の演習→B標準演習→ C課題(宿題+授業後演習)→D翌週復習テスト
春・1学期と単元別に大学入試における解法のパターンを総チェックしていき、
何度も反復をしてもらうことで、問題を解くための頭の土台を作ってもらいます。
また、これらを通して授業では自分の手でペンを動かし計算力アップをはかります。
板書を写すだけの授業ではありません。実際にどんどん解いてもらいます。
そして、基本事項がさっと頭に浮かび解法に組み込めるかということが大事です。
これには、反復や授業中の自分の手で解くということが必要になるのです。
また思考力・発想力、答案作成能力の養成を図っていきます。
これを春から徹底します。
今までのSTAffでも、入試問題を多く扱ってきました。しかし、それは高1・2生として扱えるレベルとしてきました。
春の段階で対応できる入試問題のレベル確認と目標となるレベル確認も行います。
センター試験9割が目標です。
≪扱う単元≫
2次関数、整式の除法、集合と論理の解法のパターンのチェック
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
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| 日時 |
2012年3月17〜20日/ 14:30〜17:30 |
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高2東大早慶 |
東大・東工大・一橋・早慶・医学部が目標です!
合格実現のためには、確かな学力が必要です。
ただ、勉強しているだけではバラバラの知識の寄せ集めです。
それらを関連づけて組み合わせて使う練習こそが応用力養成の第一歩です。
また、それを通して問題を分析する力をつけていきます。
≪扱う単元≫ 整数の基本と応用、図形問題全般の応用
整数の典型問題から性質を勉強していきましょう。整数問題は難関大学には頻出です。
各単元で融合問題として扱っていきます。
計算をすること、解法のパターンを覚えること、しっかりと考えて答えへと導いていくこと、発想力で勝負すること。
少数制のこのクラスで、がっちり組んで徹底的にやっていきましょう。
必ず、毎日が充実するはずです。
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の成績により認定)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名
選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールにて。
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| 日時 |
2012年3月27〜30日/17:45〜20:45 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は春期講習の受講料から受験料を1回分差し引きます。なお、この資格は年度内有効です。 |
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高2標準・上級 |
中高一貫校の生徒が対象の講座です。
高2生にまず必要なことはことは、
@基本事項(定理・公式・計算パターン)がさっと出てくること。
Aさらに、頭に浮かび使いこなすことができる。
これらは、
日々の勉強がちゃんとこなせているかが大切です。
ただ勉強しているだけ。
継続して反復が足りないまたはされていない。
あるいは、ただただ反復をしているだけ。
これでは、得点力はつきません。
そんな現状を打破しましょう。
復習をしよう!
反復をしよう。
まずは頭の中に型を作ろう。
ただ数字に日頃浸っていることが重要です。
この春は、大きく数学をできる科目にしていくことを目標に、伸びるための勉強方を伝授していきます。
≪扱う単元≫
TAUB総まとめ(TAU中心です、ベクトルは入門編をやります)とその入試レベルでの応用
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
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| 日時 |
2012年3月22日〜25日/17:45〜20:45 |
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トップ高1ハイレベル |
難関大学現役合格をすでに決意し、即行動に移していきたいという新高1生のための、トップであり続けるための講座です。
数学をじっくりと腰を据えてハードにやっていきます。
「基本事項は知っているのに成績が思うように伸びない」
「しっかり復習しているのに、テストで点数を思うように取れない」
勉強のやり方千差万別。
しかし、基本を使いこなしていないのです。その練習が足りない。
さらに、解法のパターンをしっかりとは理解していない。
STAffで勉強のやり方を見直してみましょう!
やる気を最大限に実力へと変える、やる気のある誠実な高1生のための春期講習です。
≪扱う単元≫ 中学の総復習と数と集合(数T)
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の成績により認定)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名 |
| 日時 |
2012年3月22〜25日 / 11:15〜14:315 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。 受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は春期講習の受講料から受験料を1回分差し引きます。 |
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高1標準・上級 |
いよいよ高校生活の始まりです。
この講座では中高一貫校の高一生が対象です(公立高校の生徒さんはSTAffにご相談ください)。
≪扱う単元≫ 中学の総復習と数と集合(数T)
高校の内容をここからスタート。中学の復讐を混ぜながらの高校の内容中心です。
計算問題も多く組み込まれています。出遅れないように、最初が大切です。
高1生にありがちなことに、
基本事項(定理・公式・計算パターン)がさっと出てこない。
あるいは、頭には浮かぶが使いこなせない。
これらは、日々の勉強が点にならない人たちに多く見られます。
継続した反復が足りないまたはされていない。
あるいは、ただただ反復をしているだけの場合です。
そんな現状を打破しましょう。
復習をしよう!
反復をしよう。
まずは頭の中に型を作ろう。
ただ数字に日頃浸っていることが重要です。
こうした勉強をする姿勢を身につけることがスタートのこの時期に必要です。
STAffでは
@基本事項の理解→A基本事項の演習→B標準演習→C課題
やる気があれば、成績は上がる。
講習後の平常授業において、必ず講習の総復習テストを実施します。
これは、受けっぱなしになる生徒がとても多いからです。または、復習の仕方が悪いから身についていない。これは、ただ、授業ノートを読むまたは
読んで納得して、もう一回ノートに書くという程度の復習では時間とともに忘れていきます。これを完全に打破し、講習をもれなく身につけさせるための
STAff独自の講習+平常授業連動型の効率の良いまた可能性の高い学習形態です。数学は積み重ねです。そのときは理解できても忘れては意味がないのです。
また、講習での疑問もこのテストために復習をすると新たな疑問も出てくるものです。これは発展的疑問です。これに応える時間もじっくりと取れるという
メリットもあります。
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| 日時 |
2012年3月22〜25日 / 14:30〜17:30 |
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