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日曜日 |
水曜日 |
金曜日 |
土曜日 |
| 12:15〜13:45 |
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高卒ハイレベル 理系数学 11:45〜13:45 |
| 14:00〜16:00 |
高3TAUB |
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高3TAUB 東大早慶
高2東大早慶
トップ高1 ハイレベル
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高校生 16:20〜18:20 中学生 16:50〜18:20 |
高3・卒 『一から始める 数学』 |
中2標準・上級 |
中3標準・上級 |
高3理系 東大早慶
高3理系数学 |
高校生 18:35〜20:35 中学生 18:35〜20:05 |
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高1標準・上級 |
高2標準・上級 |

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高3理系東大早慶 |
東大・東工大国公立・早慶・医学部受験生を対象としたSTAffでの最もハイレベルなクラスです。
難関大学現役合格が目的です。
少人数で、講師が一人一人をきっちり指導していきます。
基本を大切にし、 さらに解法のパターンを増やしていく。 そして、実践・応用をする。
それらを一セットとして、毎回の授業は展開していきます。
難関理系学部の数学の良問を豊富に演習。 講義を聴いている授業では受からない。
弱点を克服し、鍛え上げる授業から生まれる解く力を身につけよう。
STAffで今、始めよう!
応用力を身につけていくための問題の取り組み方、方針の立て方など徹底伝授していきます。
気づくとたくさんの問題を解き、多くの数学に触れていることになるでしょう。
それこそがハイレベルを維持することにも必要になります!
妥協はありません。現役合格のために、ハードにやっていきます。
≪1学期≫
数Vはすでに学習しているものとして、数TAUBVCの全範囲の入試頻出パターンから応用まで扱っていきます。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の成績により認定)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名
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| 期間 |
高3理系東大早慶 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 16:20〜18:20 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は初回の受講料から受験料を1回分差し引きます。また、この認定は1年間有効です。
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高3理系 |
数TAUBVCを入試科目にする理系大学を志望する高3生を対象としたゼミです。
TAUBVCの全ての単元を単元別に大学入試における解法のパターンを総チェックをしていき、何度も反復をしてもらうことで、問題を解くための頭の土台を作っていってもらいます。
まずは、基本となる入試問題の解法のパターンです。
また、これらを通して授業では自分の手でペンを動かし計算力アップをはかります。
板書を写すだけの授業ではありません。実際にどんどん解いてもらいます。
また思考力・発想力、答案作成能力の養成も図っていきます。
@ 基本+解法のパターンの授業 → A 課題(宿題)で演習 → B 翌週に復習テスト
この流れで授業は展開していきます。 また定期的に、習熟度チェックするための『まとめ試験』を行います。
高3生の1学期はとても重要です。
ここで、しっかりとこなして現役合格に数学を武器にしていきましょう!
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| 期間 |
高3理系 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 16:20〜18:20 |
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高3TAUB東大早慶 |
東大・一橋・早慶(TAUB型の数学受験)を目指す現役新高3生対象の選抜クラスです。
基本を大切にすることが第一です。 さらに解法のパターンを増やしていく。 そして、実践をしてみることです。
それらを一セットとして、毎回の授業は展開していきます。
気づくとたくさんの問題を解き、多くの数学に触れていることになるでしょう。
それこそがハイレベルを維持することに必要なことです!
やる気を持って授業に臨んで下さい。
妥協はありません。現役合格のために、ハードにやっていきます。
毎回の授業では予習チェックと課題により勉強の仕方も再確認していきます。
≪1学期の内容≫
数学TAUBの全範囲の応用のための入試に重要な基本事項、定理、典型的な解法のパターンをすべて得点力になる形で学習していきます。
なお、このクラスは選抜クラスのため、受講には選抜認定(STAffの選抜試験の受験)が必要です。
また、この認定は1年間有効です。
定員8名
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| 期間 |
高3TAUB選抜 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 14:00〜16:00 |
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選抜認定試験の合格が必要です。この認定は1年間有効です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は初回の受講料から受験料を1回分差し引きます。 |
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高3TAUB |
私大獣医・薬学部や国公立・私大文系の受験生を対象とした受験科目を数TAUBとする生徒対象の講座です。
目標はセンター試験9割です。
もちろん、センター試験のためだけの授業ではありませんが、一つの目安だと考えてください。
TAUBを受験科目とする高3生は、すべての単元を単元別に
大学入試における解法のパターンを総チェックをしていき、
何度も反復をしてもらうことで、
問題を解くための土台を頭の中に作っていってもらいます。
まずは、基本となる入試問題の解法のパターンです。
これがさっとすぐに頭に浮かび、ペンを使い書くことができるかです。
さらに、いくつもの典型的解法や基本が同時に浮かび、組み合わせたり、どれか一つより良いものを選択できるかです。
これらは基本の反復によります。 こうした学力を身につけるために、STAffでは
@ 基本+解法のパターンの授業 → A 課題(宿題)で演習 → B 翌週に復習テスト
この流れで授業・指導をおこなっています。 また定期的に、習熟度チェックするための『まとめ試験』を行います。
ここで、しっかりとこなして現役合格に数学を武器にしていきましょう!
授業を受けて、1度家で復習をしているだけでは平均以上がやっとでしょう。
授業では自分の手でペンを動かし計算力アップもはかります。
板書を写すだけの授業ではありません。実際にどんどん解いてもらいます。
その中で基礎力とともに、応用力を身につけていくための解法の組合せも学んでもらいます。
また思考力・発想力、答案作成能力の養成を図っていきます。
≪1学期の内容≫
数TAUBの全範囲の入試における解法のパターンをすべて網羅していきます。
カリキュラムはこちらから
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| 期間 |
高3TAUB 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週日) 14:00〜16:00 |
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高3・卒生『一から始める数学』 |
センター試験で高得点を狙うためには、中学の内容がしっかりとできない人には、可能性がぐっと下がります。
なぜなら、『これをこう解くのは当たり前』と思っているのが、『言われると理解できるし、簡単だとは思うが、自分の頭の中では浮かんでこない』
この理由はいろいろあります。この一つ一つを克服するための講座です。
目標はセンター試験だけではありません。
例えばとして、挙げました。ただし、この講座をとったからと言って出来るようになるのではありません。
受講者がきっちりと苦しくてもやり続ける集中力と継続する精神力をもつことができるかどうか、そして、真摯に自分の弱点と向かい合うことがでくるかにかかっています。
必ず来年度に力が付くわけではありません。本人の努力がない人は途中での脱落もあります。
本気になって臨んでください。
≪1学期≫
中学の相似、円、空間図形、大学受験に必要な計算。
高校の数TAUB
ただし、上記内容についてこれない場合は別途の内容になります。
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| 期間 |
2012年4月8日〜7月23日 / (毎週日) 16:20〜18:20 |
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高2東大早慶 |
東大・東工大・一橋・早慶・医学部などの難関大学現役合格を目指す高2生対象の選抜クラスです
合格実現のためには、確かな学力が必要です。
ただ、勉強しているだけではバラバラの知識の寄せ集めです。
さらに、解いたことのある問題と同じでなければ解けないという生徒が多いのです。
これは単なる、反復と暗記です。
伸びるには、ここからの脱却が必要です。
STAffでは、一人一人の弱点を見つけて、潰し、 伸びる勉強方法を身に付けさせています。
基本を関連づけて組み合わせて使う練習こそが応用力養成の第一歩
問題を分析する力これらをできるように、徹底演習を行っていきます。
≪扱う単元≫微分積分、数列、ベクトル、整数問題を中心としてTAUB全般
さらに整数の性質を勉強していきましょう。整数問題は難関大学には頻出です。
各単元で融合問題として扱っていきます。
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| 期間 |
高2東大早慶 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 14:00〜16:00 |
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選抜認定試験の合格が必要です。試験のお申込みはメールまたはお電話にて。
受験料1000円(1回につき)ですが、合格をされて受講する場合は初回の受講料から受験料を1回分差し引きます。 |
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高2標準・上級 |
1学期では、数Bのベクトル、ベクトルを含めての図形、数列を扱っていきます。
これらの範囲は数学受験ではメインの単元です。
難しく苦手とする人も多く、とても重要なところです。
だからこそ、今から、一からきっちりとやっていきます。
(*これ以外の単元はSTAffではすでに終了しています。学校でも未習の単元は日程調整の上で補講講座を受講していただきます。)d
@ 基本+解法のパターンの授業 → A 課題(宿題)で演習 → B 翌週に復習テスト
この流れで授業は展開していきます。 また定期的に、習熟度チェックするための『まとめ試験』を行います。
≪内容≫
ベクトルとは何か?ベクトルのうまい活用法。内積とは一体何を計算しているのか?
分からなくなると、全く意味不明になるベクトル。 そんなベクトルも、本当の意味を理解する基礎を理解する勉強をすればよいのです。
さらに整数問題は、大学入試でも頻出項目の一つです。
整数の性質を把握して、整数問題を制覇していこう。 STAffでは、夏の終了時点で、数TAUBの一通りを終えることになっています。2学期からはそれらを踏まえて、
受験生としてもう一度入試レベルでの基礎力の養成を図っていきます。なお、数VCは夏期講習から始めていきます。
さらに高2生にありがちなことは、
基本事項(定理・公式・計算パターン)がさっと出てこない。
あるいは、頭には浮かぶが使いこなせない。
これらは、日々の勉強がテストの点につながらない人たちに多く見られます。
継続した反復が足りないまたはされていない。
あるいは、ただただ反復をしているからです。
そんな現状を打破しましょう。
復習・反復でSTAff生は 確実に底力をつけています。
学校の補習や定期考査のための授業ではありません。現役で合格するための授業です。
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| 期間 |
高2標準・上級 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 18:35〜20:35 |
| 費用 |
1ヶ月 (2時間×4回) 15,750円(税込み) |
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トップ高1ハイレベル |
東大・東工大・一橋・早慶・医学部などの難関大学現役合格を目指す高1生対象の選抜クラスです
合格実現のためには、確かな学力が必要です。
ただ、勉強しているだけではバラバラの知識の寄せ集めです。
さらに、解いたことのある問題と同じでなければ解けないという生徒が多いのです。
これは単なる、反復と暗記です。
伸びるには、ここからの脱却が必要です。
STAffでは、一人一人の弱点を見つけて、潰し、 伸びる勉強方法を身に付けさせています。
基本を関連づけて組み合わせて使う練習こそが応用力養成の第一歩
問題を分析する力これらをできるように、徹底演習を行っていきます。
≪1学期の扱う単元≫
数と集合・式(不等式など)、2次関数、三角比
また、2次方程式なども同時に学習していきます。
さらに整数の性質を勉強していきましょう。整数問題は難関大学には頻出です。
各単元で融合問題として扱っていきます。
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| 期間 |
トップ高1ハイレベル 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週土) 14:00〜16:00 |
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選抜クラスの認定試験での合格が必要です。受験料は1回1000円です(内部生は初回のみ無料)。なお、外部生の場合は初回の受講料より1000円を差し引きます。 |
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高1標準・上級 |
いよいよ高校生!そして、数学を完全得意科目に!
高校1年生で変わる!
数学の勉強の仕方を変える!
毎週毎週の授業の積み重ねが重要です。
応用問題を解くためには基本事項がしっかりと身に付いていることは大前提です。
そのためのしっかりとした復習(基本の徹底はきっちりと行ってもらいます、復習と宿題、毎週の小テストで確実にこなしてもらいます)と
その基本事項を使った標準レベルの解法のパターンを勉強することも重要になってきます。
さらに、そこに今までの経験や、新たなアイデアを盛り込むことなど、とてもいろいろなことが要求されます。それをSTAffのテキストを通して、
十分かつ必要なだけ演習をしていきます。もちろん、計算問題を大量に解くこともしばしばあります。
さらに高1生にありがちなことは、
基本事項(定理・公式・計算パターン)がさっと出てこない。
あるいは、頭には浮かぶが使いこなせない。
これらは、日々の勉強が点にならない人たちに多く見られます。
継続した反復が足りないまたはされていない。
あるいは、ただただ反復をしている場合です。
そんな現状を打破しましょう。
反復をしよう。
そして頭の中に型を作ろう。
ただ数字に日頃浸っていることが重要です。
こうした勉強をする姿勢を身につけるのが高1標準・上級です。
STAffの数学は
@基本事項の理解→A基本事項の演習→B標準演習→
C課題(宿題+授業後演習)→D翌週復習テスト
しっかりと理解したものを忘れずに反復し、定着させる。そして、応用へとつながっていきます。
やる気があれば大丈夫です。
≪1学期に扱う単元≫
数と集合・式(不等式など)、2次関数、三角比
あくまでも、大学受験のための授業です。
学校の定期考査の対策授業ではありません。 |
| 期間 |
高1標準・上級 2012年4月8日〜7月23日 / (毎週金) 18:35〜20:35 |
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高3・卒生『一から始める数学』 |
センター試験で高得点を狙うためには、中学の内容がしっかりとできない人には、可能性がぐっと下がります。
なぜなら、『これをこう解くのは当たり前』と思っているのが、『言われると理解できるし、簡単だとは思うが、自分の頭の中では浮かんでこない』
この理由はいろいろあります。この一つ一つを克服するための講座です。
目標はセンター試験だけではありません。
例えばとして、挙げました。ただし、この講座をとったからと言って出来るようになるのではありません。
受講者がきっちりと苦しくてもやり続ける集中力と継続する精神力をもつことができるかどうか、そして、真摯に自分の弱点と向かい合うことがでくるかにかかっています。
必ず来年度に力が付くわけではありません。本人の努力がない人は途中での脱落もあります。
本気になって臨んでください。
≪1学期≫
中学の相似、円、空間図形、大学受験に必要な計算。
高校の数TAUB
ただし、上記内容についてこれない場合は別途の内容になります。
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| 期間 |
2012年4月8日〜7月23日 / (毎週日) 16:20〜18:20 |
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